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「幻の魚イトウ」を5日間で楽々2ケタ釣る方法 2008.10.11 vol.112
〜イトウ釣りの夢を叶える裏技情報満載〜 発行部数:1131部
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こんにちは、神川竜一です。
北海道もすっかり秋模様で、
川の水もひんやり感じられるようになってきました。
さて、私がホームページでお配りしている
無料のレポートですが、10月に入りまして
たくさんの方にダウンロードいただいています。
季節は秋でもイトウ釣りは今が熱いです。
まだ読んでいない方はこちら↓↓↓↓↓↓↓
無料レポート「初心者でも3日以内にイトウを釣る方法」
http://www.maboroshi-ito.com/
同じレポートを読んでも、
読みっぱなしで満足してしまっている人。
レポートをトコトン信じて実践してみる人。
いろいろな人がいます。
私は、これまでイトウが釣れずに悩んでいる人の
手助けとなればと、無料レポートをお配りしたり、
メルマガを発行してきました。
先日、無料レポートやメルマガで私が言っている
イトウ釣りスタイルを見事に実践し、
驚異的な成果を挙げた一人の方をご紹介したいと思います。
その方は東京在住のUさんという方で、
9月の終わりから10月7日まで
8日間北海道でイトウ釣りをされました。
Uさんも北海道に来るまでは完全に「イトウは幻の魚」でした。
イトウ釣りもしたことがなかったのです。
それが、たったの8日間で
イトウ釣りの真髄までも見事に習得をされました。
Uさんとは毎日のように携帯メールでの
やりとりはさせていただきましたが、
Uさんから届くのは毎日の釣果報告のメール程度で、
私の方からはイトウ釣りのアドバイスは一切していません。
地元の北海道ではなく、東京からイトウ釣りに出かけても、
これだけの結果が出せるという事を
皆さんにも知っていただきたいのです。
後日、東京に戻られたUさんから届いたメールがありまして、
イトウ釣りで悩んでいる人の勇気になればと
気持ちよくメール公開の承諾いただきました。
以下、私宛に届いたメールを全文掲載します。
一言一句が宝の山ですので、見逃さないように読んでください。
何度も読み返すと、さらに理解が深まると思います。
ここから↓---------------------------------------------------
神川様
東京へ戻るとすぐ仕事に追われ、いつもの日常に戻っています。
結局8日間で、23発当て、8匹釣り上げました。
バラシが多かったことは、反省材料でしたけど、
イトウが決して幻ではないことがわかったことが大きな収穫でした。
それも、1投目、2投目で勝負が決まってしまうような、
ポイントに当たれば非常にシンプルな釣りでした。
イトウ釣りというと、猿払川下流のような、
一日中広い川に向かって竿を振り続けるような印象でしたけど、
神川さんが実践・提唱しているような攻撃的なスタイルがあることは、
新鮮で、自分にも出来そうな気がして、北海道へ向かいました。
正直、イトウ釣りをしたことがなかったから、
神川さんのスタイルで釣れるのかどうかは、半信半疑でした。
しかし、最初に入ったポイントで、バラシましたが、
アタックしてきたイトウを見てから、イトウが居ること、
ポイントさえ見つけられれば釣れる可能性があることがわかり希望を持てました
。
地図を見ながら、自分でポイントを探しながら、車を運転して、
ひたすら歩き回り、イトウが潜んでいそうな場所で竿を振り続けて、
ため息をついて戻ってくる時間の方がはるかに長いでした。
それでも、同じ場所でひたすら竿を振り続けているよりはマシでした。
また、無駄足のように感じながら、こんな所にはイトウはいないと思いつつも、
探り続けたことが、血となり肉となり、
毎日複数のイトウの当たりにつながったと思います。
そして、イトウがどのような場所に潜んでいるのかは、
神川さんのレポートに書いている内容に集約されていました。
イトウが潜んでいる場所は、例えサロベツ川でなくても同じだったことは、
サロベツが増水で釣りにならないで、猿払上流へ移動した際に証明されました。
サロベツと同じスタイルで、バラシたとはいえ、
短時間で2発来たことは収穫でした。
たまたま、通りかかった猿払下流で竿を振っていたという釣り師達が
全然当たりがなかったというから、ほくそ笑んでいました。
神川スタイルのイトウ釣りの可能性を感じました。
神川さんのレポートで一番印象に残って、
実践していたことは、先に書いた
「イトウがいないかも知れない場所でも、
とりあえず竿を振ってみる」ことでした。
水深が浅くても、底の変化が乏しそうでも、小さな障害物がひとつしかなくても
、
直線的な川の流れであっても、2・3投してみたことが、
大きな幸運や勉強につながりました。
今回最大だった75cmも、バラシた80cmクラスも、
水深は浅くて、あまり魅力を感じなかった場所で、アタックしてきました。
夕マズメに本命ポイントがダメで、諦めて車に戻って、
夕焼け空を橋の上から眺めていた時、
橋下にちょっとした瀬があることに気が付いて、
薄暗い中、竿を振ってみたら、
53cmがアタックしてきたことは快心でした。
タフな毎日で、ため息ばかりで身体はクタクタでした。
しかし、「何のために、北海道に来たのか?」自分自身に問うと、
ギブアップする気はありませんでした。
イトウを釣るためにやって来て、絶対にイトウを釣りたかったでした。
中途半端な釣りをして、後悔することだけは、絶対に避けたかったでした。
幻というタイトルは、自分自身で打ち破るしかないのです。
だから、釣り上げた8匹は、宝物です。
「イトウ釣りを勉強して、帰りたい」という願いは、
神川さん無くしてあり得ませんでした。本当に、ありがとうございました!
ここまで↑--------------------------------------------------------
いかがでしたか?
これは、Uさんが自ら体験された生の声です。
人から聞いた噂話などではありません。
貴重な体験を惜しみなくさらけ出してくれました。
例え、イトウをキャッチした事がなくても、
みなさんも同じように必ず出来るハズです。
残り少ないイトウ釣りシーズンに
ぜひこのヒントを役立ててください。
そして、今度はあなたからの「イトウを釣ったよ!」と、
メールを楽しみにお待ちしております。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
「北海道で幻の魚イトウをあきれるほど釣る会」主宰
神川竜一
無料レポート「初心者でも3日以内にイトウを釣る方法」
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copyright (C) 2006 maboroshi-ito.com.All right reserved.
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【発行人プロフィール】(この部分は毎回同じです)
神川竜一 1966年生まれ。北海道出身。イトウ釣り歴25年以上。
「北海道で幻の魚イトウをあきれるほど釣る会」を主催。
自身のフィールドで得た体験・知識を広める活動を行っている。
まったくのド素人を、笑いがとまらないほど爆釣アングラーま
でに育てあげた実績多数。イトウをどうやって釣ったら良いか
分からない人、一生に一度でいいから幻の魚イトウを釣ってみ
たい人達の「夢」を叶えていく事が信条。
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あなたの釣り仲間に「イトウを釣りたい!」という方がいましたら教えて
いただけるとうれしいです。まぐまぐマガジンIDは0000192260です。
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このメールをコピーペーストして、ご自由に送ってくださって結構です。
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発行者:「北海道で幻の魚イトウをあきれるほど釣る会」 主宰 神川竜一
マガジン名:「幻の魚イトウ」を5日間で楽々2ケタ釣る方法
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